🏫春到来・燕と八重桜🏫

3月29日

1日1日と暖かさがまし、春の陽射しが眩しく感じられるようになりました。
本校にも、「春」を感じられるものが一つ増えました。正門から道路沿いの塀に沿って植えられている「法照八重桜」です。これは「八代に桜を植える会・退職校長会」の皆さんが寄贈され、植えていただきました。ここ数日の暖かさで、美しい八重の花が咲いています。
また、体育館の片隅に燕の巣がありますが、ここ数年来、ずっと帰って来てくれます。生徒たちが近づいても逃げませんし、とても慣れています。体育館だと、生徒たちが授業や部活動で使用しておりますので、朝から夜まで人がいます。燕は人の近くに巣を作ると言われていますが、安心しきっているように見えます。